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トピックス 〜 メディカルサプリメント〜

医療分野でサプリメント導入が加速

生活習慣病患者の増加、予防医療・抗加齢に対するニーズの高まりを背景に、医療機関や調剤薬局、漢方薬局などの医療分野でサプリメントの導入が加速している。

医療機関では治療の補助療法として採用するほか、抗加齢・美容領域で、女性のための専門外来や眼科、歯科などでサプリメントやトクホを利用する動きが本格化。「いつまでも若く、美しく、健康で」とのニーズ拡大に伴い、アンチエイジング外来を設置するクリニックも増加している。

また、顧客の疾病予防を促し、地域医療のヘルスステーションとしての役割を担う薬局においては、薬剤師によるカウンセリング機能を活かしたサプリメント販売の取り組みが活発化している。

今後、医療費削減の観点から“治療から予防へ”と“抗加齢”をキーワードにエビデンスベースのサプリメントを補助的に使用する局面は広がると見られ、今後も市場拡大が見込まれている。

レスベラトロールアンチオキシダント
長寿遺伝子サーチュイン
ブドウ種子・レスベラトロール
アンチオキシダント
(Grapeseed Resveratrol)
寿命を延ばせる長寿遺伝子サーチュイン遺伝子の働きを強める
天然の抗酸化物質
300 Caps/ 1ボトル
メディカル・ハーブ抗酸化による防衛力・長寿遺伝子サーチュイン強化、免疫力を発揮するよう厳選されています。


DNA・クリーム(DNA Cream)DNA修復
DNA・クリーム(DNA Cream)DNA修復/細胞のDNAに働きかけ修復させるDNAリペアークリーム
この革新的なDNAリペアクリームには、若い時の肌に高濃度で存在していて、年齢と共に減少するヒアルロン酸と保湿成分スクアランも配合されています。DNAの 修復を含む肌の自然な保護と修復作用を促進することで 肌の老化を防ぎます。30g
DNA修復クリーム 細胞のDNAに働きかけ修復させるアンチ・エイジング・クリーム




メラトニン・クリーム(Melatonin Cream)
このメラトニンクリームで、若さを取り戻し、お肌をみずみずしくしましょう。メラトニンとMSMのコンビネーション効果。熟年の皮膚トラブルに斬新な解決策に。
1oz(30g) Made in USA

LMC-006 1ボトル 5,300
LMC-007 2ボトル 9,900
目の クマ、瞼の腫れ、荒れ肌、弾力のない肌、顔の輪郭ラインなど、特定の問題を 解決します。 この商品は、他のスキントリートメントやスキンケア用製品との共用が可能です。 加齢に伴う皮膚の硬化、くすみ、シワなどの原因は、さまざまです。 この新しいメラトニンクリームで、若さを取り戻し、お肌をみずみずしくしましょう。
   
   

トレチノイン(Tretinoin)0,05%
トレチノイン(Tretinoin)0,05%
トレチノイン(Tretinoin)0.1%
トレチノイン(Tretinoin)0.1%
プラセンタコラーゲン・クリーム
プラセンタコラーゲン・クリーム
デュオフィルム/魚の目・いぼ等
デュオフィルム/魚の目・いぼ等
レチノール・アイクリーム
レチノール・アイクリーム

ハイドロキノン4%クリーム
ハイドロキノン4%クリーム

       

歯のブリーチング(歯の漂白)について
米国人が皆、歯が白いのはブリーチングしているからです。
日本では、最近都内で見かけるようになりましたが、ブリーチングするのに10万円もかかり、かなり割高です。
 使用されているのは、米国の漂白剤で日本の歯科医さんが自ら個人輸入して患者さんに販売されているところも見かけます。
 ブリーチングの主成分は、"カーバマイド ピロキサイド"と呼ばれる成分で、米国の歯科医師が一般に使用している成分です。ただ、この成分の濃度が強いと歯茎や歯がピリピリすることもあり日本人向けには濃度が低いものをお勧めしております。
 使用して2週間でコーヒーやたばこなどの染みはかなり取り除くことが出来るので、米国でもとても人気を呼んでいるものです。
 日本では、歯を削る事で歯を白くしたり0.1ミリの板を歯に添着させて白くするのが一般的ですが、米国ではここ数年の間、ブリーチングが主流になってきており、その製品開発もかなり進んで来ています。

 今回、当社でも要望により、個人向けに提供してまいります。今回はその中でも、最新の商品をご紹介します。米国大手メーカーが開発した最新のブリーチング製品です。使いやすく、自宅でも気軽に簡単にできる米国で人気の商品です。
ハイドロキノン・クリーム
ELDOQUIN FORTE CREAM (成分HYDROQUINONE)

シミ・色素沈着が気になる方に!

エルドキン・クリームはカイネレースでおなじみの米国ICN社製の商品です。肌を漂白する作用がある
ハイドロキノンを主成分とし深刻なシミや色素沈着の治療に用いられています。
エルドキン・クリームは、肌の老化やダメージなど見た目の気になる部分にお使いいただけます。
シミ、ソバカスを消し、荒れた肌を美しくします。

エルドキン・クリームシミ・色素沈着の軽減、改善薬として高く評価されています。

ELDOQUIN FORTE CREAM
15g
ICN PHARMACEUTICALS, INC. 社
ELDOQUIN FORTE CREAM 4%(成分HYDROQUINONE)


* 皮膚科や外科にかかっている場合はその専門医に相談してください。

* お子様の手の届かない所に保存下さい。  
* 直射日光・ライトなどを避け、涼しい場所に保存して下さい。
室温にて保管ください。
                




マスコミで話題の「マスティック」
ピロリ菌作用サプリメント
       ギリシャ5000年の伝承ハーブ

※雑誌・新聞等※
  日経ヘルス  (一部抜粋)
       「ヘルストピックス」
 胃潰瘍・十二指腸潰瘍や胃ガンなどの原因になるヘリコバクター・ピロリ菌に「マスティック」が効くのは何度かお知らせしてきた通り。ただし、ガムの場合はかんだガムを飲みこまない限り直接は胃の中で、効かせられなかった。
 この欠点を解消する健康食品「マスティハ」は、ガムの有効成分のマスティックをオイルに溶かして濃縮し、ソフトカプセルに封入、胃の中のピロリ菌に直接効かせることができる。

  暮らしのガイド  (見出しより抜粋)
    ギリシャの抗菌・殺菌作用に優れた希少なハーブ
    胃ガン 胃潰瘍の原因のひとつピロリ菌対策のマスティック上陸

■五千年の昔、医学の父ヒポクラテスも用いたという「マスティック」
■分泌する樹液のすごい働きを発見
■すぐれた抗菌・殺菌作用 血圧、血糖、コレステロールを低下し胆石も溶かす万能ぶり
■ショック!40歳以上の日本人の七割の胃にはピロリ菌が住みついている。
■ピロリ菌は胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃ガンの原因のひとつ。
■食品の形でも除菌効果 英国の良しグループの研究で証明 プロポリス、
  甘草エキスの数倍の作用

     日本流通産業新聞(見出しより抜粋) 

マスティックが凄いぞ!!
ピロリ菌をコロリ殺すギリシャハーブの底力
副作用がなく安全 医療の現場から報告
胃ガンにも効果あるのでは・・・
当院で使用しているマスティックは樹脂をカプセルにつめて、飲みやすくしたもの

※各業界新聞からも注目※
 日本流通産業新聞 (本文より一部抜粋)

 強力な抗ピロリ菌作用で注目されている「マスティック」を高濃度に含有した健康食品『マスティハ』が話題の商品となっている。
 『マスティハ』は、胃潰瘍・十二指腸潰瘍、胃がんの原因とされるピロリ菌を抑える成分のマスティックを濃縮したソフトカプセルタイプの健康食品。主成分であるマスティックは、ギリシャ南東部のヒオス等にのみ生育するという木の樹脂のことで、免疫増強力、抗菌力、生体機能調整力などの作用があるという。また、高血圧、糖尿病、動脈硬化の予防や症状の緩和のほか、口臭・便臭抑制効果があるとしている。

『マスティハ』に問い合わせ相次ぎ 抗ピロリ菌の健食人気
『マスティハ』は、胃潰瘍・十二指腸潰瘍、胃がんの原因とされるピロリ菌を抑える成分のマスティックを濃縮したソフトカプセル
直接胃のなかの菌に働きかけることができる

ピロリ菌は、こんな細菌です

 紀元前の昔から人々の胃に住み着いて、多くの人に胃腸疾患を引き起こしてきたと考えられるピロリ菌ですが、発見されたのはわずか16年前(1983年)のことですから、ピロリ菌の身を隠す巧妙さには驚かされます。このピロリ菌とは、いったいどんな細菌なのでしょうか。


 覚えやすい名前の由来
 ピロリ菌は学名をヘリコバクター・ピロリ(Helicobacter pylori)と言います。
 この細菌がらせん状の形状をしていることから、らせんを意味するヘリコと、細菌を意味するバクターを組み合わせてヘリコバクターと命名されました。ところで、このヘリコバクターは数本の長い繊毛を持っており、これを降り回して活発に動き回ることができます。このことから、自在に空を飛び回るヘリコプターとの語路合せも兼ねてヘリコバクターと命名させた背景もあるようです。
 ピロリは、胃の幽門部を意味するpylorusに由来しています。
 つまり、ヘリコバクター・ピロリは、幽門部で見つかったらせん状の細菌というわけです。

  強い酸性の中で生き抜く仕組み
 pH1〜2という強い酸性になる私たちの胃の中で、ピロリ菌はどうやって生き続けるのでしょうか。
 私達の胃の内面を覆っている粘膜細胞は、厚い粘液のバリアーをまとうことによって、胃酸で自分自身が消化されないように身を守っています。その粘膜層の1番下、粘膜細胞と接する付近はほぼ中世の領域になっています。ピロリ菌はここに潜り込みます。
 さらに、ピロリ菌は粘液を浸透してくる胃酸に対抗する防御機構も持っています。ウレアーゼという酵素を体内にたくさん蓄えており、この酵素が胃液や血液中の尿素を分解してアンモニアを作ります。産生されたアンモニアが浸透してきた胃酸を中和して、ピロリ菌の生息環境を中性に保つことができるのです。

 ピロリ菌が引き起こす病気
 ピロリ菌を最初に発見したオーストラリアの医師WarrenとMarshallは、胃炎患者から菌を分離し、培養に成功すると、この菌を自ら飲んでみて、確かに胃炎になることを確認したことでも広く知られています。
  右の図は、アメリカのヘリコバクター財団が発表しているピロリ菌感染と関連する病気の割合を示したものです。
  この図から、十二指腸潰瘍、胃がん、胃悪性リンパ腫の患者の大多数にピロリ菌が認められ、ピロリ菌非感染者で、これらの病気に罹ることは非常に少ないことが分かります。



 胃潰瘍については、非ステロイド抗炎症剤の投与、胃酸分泌ホルモンであるガストリンを産生する細胞の腫瘍などに起因する胃潰瘍がありますが、これらを除くと胃潰瘍もおおむねピロリ菌感染者で発生することが分かります。
 このように、胃・十二指腸潰瘍、胃がん、おより胃悪性リンパ腫を予防するためには、ピロリ菌を除菌することがきわめて重要であると考えられています。

 入ったピロリ菌は、永く胃に住み着く
 日本では50歳代以上の80%(6000万人)の人がピロリ菌に感染していると考えられていて、年齢が若いほど感染率は低くなっています。この事実は、私達の年齢に比例して感染率が高くなってゆくことを示唆しています。そして、ピロリ菌は一度胃内に入り、放置されると永遠に私たちの胃をすみかとするのです。
 したがって、高齢者はもちろん、若い時からピロリ菌を除去するよう心がけることが大切である事が分かります。

●ピロリ菌は胃・十二指腸潰瘍の原因であり、胃がんの発病とも密接に関係すると考えられています。1994年にWHOは、ピロリ菌がほとんどの胃潰瘍・十二指腸潰瘍の原因であり、胃がんの発病とも密接に関連していると発表。ピロリ菌を胃癌の発癌因子グループ1(確実な発ガン因子)に指定しました。


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トピックス  厚生労働省ホームページ

<医薬品や化粧品などの個人輸入について>

平成13年4月1日
厚生労働省医薬局監視指導・麻薬対策課

・医薬品、医薬部外品、化粧品、又は医療用具を営業のために輸入する場合は、薬事法によって、厚生労働大臣の許可が必要です。

・個人が自分で使用するために輸入する場合又は海外から持ち帰る場合は、厚生労働大臣の許可は必要ありませんが、輸入できる数量が以下のとおり制限されています。
 この場合は、勿論、他人への販売・授与はできません。

1.医薬品又は医薬部外品・・・・・・・・・・2ヶ月分以内

・ ただし、要指示薬は1ヶ月分以内
・ ビタミン剤は4ヶ月分以内
・ 外用剤(要指示薬は除く)は1品目24個以内
※ 医薬部外品・・・養毛剤、浴用剤など人体への作用が緩やかなもの
※ 要指示薬・・・・使用にあたって医師の指示が必要な医薬品
※ 外用剤・・・・・軟膏、点眼剤など
2.化粧品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1品目24個以内

3.医療用具・・・・・・・・・・・・・・・・・・1セット(家庭用のみ)
・電気マッサージ器など家庭で使用するもの

<安全性の保証>

・日本国内で販売される医薬品や化粧品などは薬事法で有効性と安全性が確認されています。

・個人輸入の場合は品物が外国から消費者個人に送られますので、このような保証はありません。ご注意下さい。

(事例)

1. 医薬品に人体に有害な量の「ヒ素」や「水銀」が含まれていた事例。
2. 糖尿病薬として海外で購入した医薬品に、日本では要指示薬に指定されている血糖降下剤が配合されていた事例。
3. 化粧品に「水銀」など日本では禁止されている成分が配合されていた事例。

<輸入が禁止されている医薬品>

・「ワシントン条約(絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約)」に基づき、輸入できない医薬品。

(例)
1.犀角(サイカク)
2.麝香(ジャコウ)
3.虎骨(ココツ) など
・覚せい剤(アンフェタミン、メタンフェタミンなど)は輸入できません。

<お問い合わせ先>

・もっと詳しい内容をお知りになりたい場合は次の地方厚生局薬事監視専門官にお尋ね下さい。

・ 関東信越厚生局
 電話 : 03−5157−0516
 FAX : 03−5157−0523
・ 東海北陸厚生局
 電話 : 052−959−2064
 FAX : 052−959−2065
・ 近畿厚生局
 電話 : 06−6120−3322
 FAX : 06−6120−3690
・ 九州厚生局沖縄麻薬取締支所
 電話 : 098−854−2584
 FAX : 098−854−8978

・また、麻薬、向精神薬等に関しては、厚生労働省医薬局監視指導・麻薬対策課にお問い合わせください。

電話 : 03−5253−1111 内線2784
FAX : 03−3501−0034

・なお、ワシントン条約に関しては、経済産業省貿易経済協力局貿易管理部貿易審査課にお問い合わせください。

電話 : 03−3501−1660
輸入に関する各種情報(JETRO)

東京税関 03-3529-0700
http://www.tokyo-customs.go.jp
〒135-8615 東京都江東区青梅2-56

東京港湾合同庁舎
・成田税関支署(新東京国際空港第2旅客ターミナルビル内)
0476-34-2128

横浜税関 045-212-6000
http://www.yokohama-customs.go.jp
〒231-0002 神奈川県横浜市中区新港町第一港湾合同庁舎
大阪税関 06-6576-3001
http://www.osaka-customs.go.jp
〒552-0021 大阪府大阪市港区築港4-10-3

・関西空港税関支署(関西国際空港ターミナルビル内)
0724-55-1600

神戸税関 078-333-3100
http://www.kobe-customs.go.jp
〒650-0041 兵庫県神戸市中央区新港町12-1
名古屋税関 052-654-4100
http://www.nagoya-customs.go.jp
〒455-0032 愛知県名古屋市港区入船2-3-12

・名古屋空港税関支署(名古屋空港ビル内)
0568-28-1950

門司税関 093-332-8372
http://www.moji-customs.go.jp
〒801-0841 福岡県北九州市門司区西海岸1-3-10

・福岡空港税関支署(福岡空港国際線旅客ターミナルビル内)
092-477-0101

長崎税関 095-828-8619
http://www.nagasaki-customs.go.jp
〒850-0862 長崎県長崎市出島町1-36
沖縄地区税関 098-863-0099
http://www.okinawa-customs.go.jp
〒900-0001 沖縄県那覇市港町2-11-1 那覇港湾合同庁舎内
函館税関 0138-40-4261
http://www.hakodate-customs.go.jp
〒040-8561 北海道函館市海岸町24-4

・札幌税関支署(札幌第2合同庁舎内1F)
011-231-1443


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  (外郵部門) 

航空郵便
(EMS・小包は
東京外郵出張所)

千葉県成田市駒井野字天並野2125 0476-32-6037
羽田税関支署  旅客
手荷物
東京都大田区羽田空港2-6-4  050-5533-6962 
羽田税関支署  航空貨物 東京都大田区羽田空港2-6-3  050-5533-6988 
(注)相談内容に合った受付官署に相談していただければ、より満足のできる説明を受けることができます。